にいのみ元気通信vol.4 を発行しました

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更新日:6 時間前
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飯山駅に降りたとき、
「ここから、何か始まりそうだな」
そんな空気のある駅前にしたいと思っています。
新幹線が停まる。
温泉がある。
自然がある。
人がいる。
でも、それぞれの魅力がまだ十分につながっていない。
駅前に滞在できる場所があって、
地元の食や魅力に出会える場所があって、
子どもから高齢者まで元気に過ごせる場所がある。
そして、病院や温泉ともつながっていく。
そうなれば飯山駅は、
ただ人が通り過ぎる場所ではなく、
人が集まり、過ごし、また来たくなる場所に変わっていくはずです。
駅前を変えることは、
建物を増やすことだけではありません。
人の流れをつくること。
まちの元気をつなぐこと。
「心元気」「産業元気」「健康元気」
3つの元気で、
飯山のこれからをつくっていきます。





