top of page
.png)


飯山にしかない価値
先日、旧知の市川篤志さんと、久しぶりにお会いすることができました。 今回は、お仕事の関係で飯山にお立ち寄りいただき、ゆっくりとお話をすることが出来ました。 元内閣府地方創生推進事務局長として、日本の地方創生の最前線を歩んでこられた市川さん。 いつお会いしても視野が広く、物事の本質を見抜く力に刺激を受けます。 「飯山だからこそできることがある」 「飯山にしかない価値がある」 「地方には、まだまだ眠っている魅力がたくさんある」 そんなお話を伺いながら、改めて飯山の可能性を感じました。 地域の中にいると、どうしても当たり前になってしまう景色や文化、人の温かさ。 だからこそ、ときには外からの視点で地域を見つめ直すことも大切だと感じます。 元気あふれるシン・いいやまへ まだまだ挑戦です!

にいのみ智裕
5月21日読了時間: 1分


飯水親友会総会にて
昨日、県職員退職者の親睦団体「飯水親友会」の総会が開催され、 令和8年度の事業計画・予算案などが承認されました。 また、新たに萩原正明さんが会長に就任され、新体制でのスタートとなりました。 来賓として宮本県議会議員にご臨席いただき、研修会では北信建設事務所の西山広一所長より、令和8年度の建設部施策方針や北信建設事務所の主要事業についてご説明をいただきました。 特に、皿川の洪水対策の進捗状況や、R292大川トンネル工事の着工など、 地域の安全・安心につながるインフラ整備の前進に、大きな期待を感じました。 さらに、会員である津久井哲さんの藍綬褒章受章のお祝いも行われ、 会場は大変和やかで晴れやかな雰囲気に包まれました。 地域を支えてこられた先輩方との交流を通じ、改めて「地域を守り、未来へつなぐ」ことの大切さを実感した、有意義な一日となりました。

にいのみ智裕
5月10日読了時間: 1分


にいのみ智裕 LINE公式アカウントスタート!
【公式LINE登録方法】 ①ご自身のLINEを開き「トーク」をタッチする ②右上の「+」マークをタッチする ③小画面が開くので、その中の「QRコードスキャン」をタッチする にいのみ智裕LINE公式 ④QRコードにカメラを向けると ⑤上にURLが自動で出るので「リンクを開く」をタッチする。 ⑥この画面が開いたら「友だち追加」をタッチすると 「にいのみ智裕公式LINE」から、お知らせが届くようになります。 【他の方法】 ⑦トーク→「+」→友達を追加→検索→IDにマーク →「友だちのIDで検索」という部分に @542obvao を入力して虫眼鏡マークをタッチ ⑧登録画面に飛ぶURL→ https://lin.ee/WQN9OG5 をクリックする

にいのみ智裕
5月7日読了時間: 1分


一軒一軒に、私の思いを
本日、村上太田地区地区長さん、顧問の水野さん、瀬木の阿部さん、清水さんのご案内をいただき、太田地区瀬木区を一軒一軒ご挨拶に回らせていただきました。 瀬木区は、私にとっては決して「地元」とは言えない場所ではありますが、だからこそ自ら足を運び、直接思いをお伝えすることに意味があると考えています。 短な時間でしたが、温かく耳を傾けてくださった皆様に心から感謝申し上げます。 地域の違いを越えて、飯山の未来を創っていけるよう、これからも一歩一歩、誠実に取り組んでいきます。

にいのみ智裕
5月7日読了時間: 1分


“また来たい”から“住み続けたい”へ
「飯山の未来を創る提言」をまとめられた平野慶介さんと、じっくり意見交換をさせていただきました。 率直に感じたのは、目指す方向はほぼ同じだということです。 「選ばれる街へ」「また来たい理由をつくる」——その想いに強く共感しました。 特に、駅前で心を掴み、来訪から消費、満足へとつなげる導線づくりなど、非常に具体的で実践的な視点は大変参考になりました。 一方で、私が掲げる「シン・いいやま」は、観光だけでなく、産業・健康・人づくりまで含めた、持続可能なまちの姿を描いています。 短期で成果を出す具体策と、中長期で地域を変えていくビジョン。 この両方が揃ったとき、飯山はさらに大きく前進できると確信しています。 これからも、多くの皆さんと議論を重ねながら、 「また来たい」だけでなく「住み続けたい」と思える飯山を実現していきます。

にいのみ智裕
5月6日読了時間: 1分


地域の声を力に、次の飯山へ
4月29日、「にいのみ智裕後援会新町支部集落担当者会議」を開催し、 40名を超える皆さまにご出席をいただきました。 わたしからは、飯山の未来に向けたビジョンと、 これから挑戦したい取り組みについてお話をさせて頂きました。 飯山駅前のにぎわい創出への期待、ドッグラン整備の考え方、 若者が「帰ってきたい」と思える魅力あるまちづくり、 そして飯山市の財政力をいかに高めていくか 会場からは、素直で熱意あふれる多くの意見を頂戴し、大変心強い感じました。 この貴重な声をひとつひとつ政策に結びつけ、必ず形にしていきます! 地域の期待を力に変え、飯山の未来を切り拓いていきます。

にいのみ智裕
5月5日読了時間: 1分


飯山の魅力を、もっと外へ
昨日は、飯山市内開催されたさまざまなイベントに参加してきました。 「いいやま菜の花まつり」「北竜湖カヌーまつり」「斑尾高原GOLDEN MARCHE」「花の駅千曲川 縁日」「なべくらの散策」など、どの会場も多くの来訪者で賑わい、地域に活気があふれていました。 いいやま菜の花まつり 訪れてくださった皆さまのおかげで、地元も大きな元気をいただいています。 改めて、飯山には、人を引きつける魅力が数多くあると実感しました。 この魅力をさらに磨き、より多くの方に届くよう、しっかりと発信してまいります。 北竜湖カヌーまつり

にいのみ智裕
5月4日読了時間: 1分


飯山にドッグランを!!
飯山市にお住まいの方から、FAXをいただきました。 「自然豊かな飯山ですが、犬が安心して遊べるドッグランがありません。思い切り走らせてあげる場所がなく困っています。」 という切実な声でした。 確かに、飯山には素晴らし自然がありますが、ペットと共に暮らす方々のためにの公共空間はまだ十分とは言えないかもしれません。 犬は、大切な家族の一員。 安心して遊べる場所があることは、犬にとっても、飼い主にとっても、そして地域の交流にとっても大きな意味があります。 「飯山市に公共ドッグランをつくろう!」という取り組みを考え始めています。 多くの皆さんの声が集まれば、飯山らしい形で実現できる可能性も広がるのではないでしょうか。 皆さんのご意見をお聞きしながら、 必要であれば署名活動等も含めて形にしていきたいと思います。 犬を飼っている方、 また動物との共生のまちづくりに関心のある方、 是非ご意見をお寄せください。

にいのみ智裕
4月22日読了時間: 1分


令和8年4月11日開催 にいのみ智裕後援会 総会
山﨑幹事長からの出馬動機に対し、吉越市議様他3名の方より賛同をいただき、 後援会の皆様からも大変熱い出馬要請をいただいたことを受け 私 新家智裕は、10月の飯山市長選挙に立候補する決意をいたしました。 私はこれまで、多くの市民の声を聞いてまいりました。 その中で、あえて申し上げます。 このままの市政では、飯山の未来はありません。 もちろん、これまでのリーダーが行ってきた市政運営を すべて否定するものではありません。 しかし今、飯山に必要なのは、未来に向けた大きな「チェンジ」です。変革です。 まずは、 飯山駅前から、まちを動かします。 駅前は「まちの顔」です。人が集まり、活力が生まれ、雇用が生まれる場です。 ここに未来への投資を行い、民間の力も取り込みながら、「元気になるマチ」へと再生してまいります。 飯山の産業を元気するために、飯山駅前を市全体の活力を生むエンジンとします。 さらに、 私は「家族支援・子育て支援」に大きく舵を切ります。 もちろん 、おじいちゃん、おばあちゃんが、安心して暮らせるまちづくりにも、しっかり取り組みます。

にいのみ智裕
4月17日読了時間: 2分


にいのみ元気通信 vol.3
私は、飯山市の自然、文化、 そして人の温かさが心から好きです。 この「好き」という素朴な想いが、 私を政治の道に立たせました。 しかし今、人口減少や地域産業の停滞など、 飯山の未来は岐路に立たされています。 このまちの魅力と可能性を守り、 元気あふれる「シン・いいやま」を実現するためには、 飯山市のリーダーとして先頭に立ち、 市政そのものを変える決断と行動が必要です。 地域の資源を活かした産業の再生、 子どもたちと若者が希望を描ける未来づくり。 そして何より、長年このまちを支えてきてくださった 高齢者の皆さんが安心して暮らし続けられる地域づくりを進めます。 飯山が好きだからこそ、未来を創る責任がある。 その想いを、❝ 元気あふれるシン・いいやま ❞という形で、 必ず実現します。 そのために私に任せてください!

にいのみ智裕
3月29日読了時間: 1分


にいのみ元気通信 vol.2
わたしたちの手で創る、元気なマチ 「シン・いいやま」 厳しい冬の飯山を耐え抜いた私たちは、 菜の花の輝きを知っています。 明るい黄色は、希望や元気であり、 ほっとする安心感をもたらします。 日々の暮らしの中で、 「こうしてほしい」「こうなればいいのに」と 思うことはありませんか? 今、飯山市は地方交付税に頼らざるを得ない行政運営が続いています。 だからこそ、発送を逆転し、 異なる分野の連携や組合せで新たな価値を創り出すことが重要です。 そこから生まれるアイデアがビジネスとなり、未来に希望が持てる まちづくりへとつながっていきます。

にいのみ智裕
3月21日読了時間: 1分


にいのみ元気通信 vol.1
わたしたちの手で創る、元気なマチ 「シン・いいやま」 未来に希望がもてる元気な飯山市をつくりたい。 わたしたちの使命は、持続可能な未来づくり。 市民、民間、自治体が手を取り合い、 そのプラットフォーム(事業が発信できる土台)をつくります。 そこから、社会の持続性を高める。 市民の英知を実現化したい。 一人一人は微力だけど、多くのみなさんが力をあわせると、 大きな力となります。 私は、どんなときも仲間の可能性を信じます。 そして、飯山市の可能性を信じます。 私たちの望む未来「元気あふれる シン・いいやま」を 私たちの手で創りましょう。

にいのみ智裕
3月21日読了時間: 1分
bottom of page

